SERVICE / LINE APP
LINEアプリ開発
予約、会員証、ポイント、クーポンをお客さまが毎日開いているLINEの中に置きます。アプリを入れてもらう必要がありません。
よくある困りごと
ISSUE
- —専用のアプリを作っても、入れてもらう手前で離れられてしまう
- —予約は電話、ポイントは紙のカード、案内は手作業でどこにも記録が残らない
- —一度来てくれたお客さまに次のきっかけを届けられない
- —予約の電話が営業中に鳴り、そのたびに手が止まる
- —いま使っている予約や顧客のデータをそのまま引き継げるのか分からない
- —LINEでできると聞くけれど、何から始めればいいか分からない
できること
SCOPE
お客さま側の画面
- —予約と順番待ち
- —デジタル会員証、ポイント、クーポン
- —テイクアウトや物販の注文。決済の連携も含みます
お店側で使う機能
- —リッチメニューの設計
- —来店の履歴や属性での絞り込み配信
- —予約と顧客の情報を1か所にまとめます
いま使っているものからの引き継ぎ
- —使っている予約や顧客のデータの移行
- —LINE公式アカウントとの連携
- —公開後に自分たちで配信できるよう操作をお渡しします
予約・会員証・配信を組み合わせた構成例です。
構成イメージ
進め方
FLOW
聞く
いまの予約や連絡の流れと、手が止まる場面を聞きます。
決める
まず予約だけ、会員証だけという形でも始められます。最初に作る範囲を決めます。
作る
リッチメニューから予約までの流れを迷わない形に組みます。
使いながら直す
使われ方を見ながら機能を足していけます。一度で全部そろえようとしません。
LINEの中で動くので、アプリを入れてもらう手間がありません。お客さまはいつも使っているLINEのまま予約できます。
小さく始められます。最初から全部の機能を作ると、使われない画面が増えます。予約だけ、会員証だけで出して使われ方を見てから足すほうが早く回ります。
いま使っている予約や顧客のデータがあれば引き継ぎます。紙のカードや電話の台帳からでも形を整えれば移せます。
料金
PRICE
LINEアプリ開発
¥200,000〜
機能を1つに絞った構成の場合です。
この金額に含まれるもの
- —やりたいことのヒアリングと構成のご提案
- —機能1つ(予約だけ、会員証だけ など)
- —LINE公式アカウントとの連携
- —リッチメニューの設計
- —公開と運用のレクチャー
内容に応じてお見積もり
- +機能の追加(予約と会員証の両方 など)
- +テイクアウト・物販と決済の連携
- +セグメント配信・顧客データの管理
- +既存の予約・顧客データの引き継ぎ
相談
CONTACT
どの機能から始めればいいか決まっていなくても相談できます。
相談のときに次のことを教えてもらえると話が早いです。
- —いまの予約の受け方(電話、紙、既存のサービス)
- —一番手が止まる場面
- —LINE公式アカウントを持っているか
- —時期の希望があれば
